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先週の話題

  箱根をめざす早稲田の切り札・工藤くん(3)に関する記事と動画。 ・ 全日本大学駅伝5位の早稲田大学 花田勝彦監督の「想定」を超えてきた工藤慎作の走り (4years.) 【動画】 ・ 【15年ぶり箱根優勝へ】”山の名探偵”工藤慎作(早大3年)が「5区区間新」宣言!|ASICS×EKIDEN Meetup〜あの日々を、強さにかえていけ。〜 【(日テレスポーツ】公式】)  先週末(11/9)はジュニア選手権(B戦)以外に練習試合(C戦、D戦)も行われたが、先日の対抗戦(A戦)につづいて、B戦、C戦、D戦、すべてのカテゴリで敗北した。その結果、早帝明の3チームが勝点19で並び、得失点差で早稲田がかろうじて1位となった。例年どおりなら決勝トーナメントがある?(準決勝は4位の東海大が相手か?) ・ 【ラグビー】『早稲田プライド』を掲げた帝京大Bとの一戦 力負けを喫し、ジュニア選手権初黒星 (早スポ) ・ 【ラグビー】幸先のよいスタートを切ったものの帝京大C相手に連続失点で敗北 (早スポ) ・ 【ラグビー】フィジカルバトルで劣勢に立たされた早大D 帝京大Dに12ー35で敗れた (早スポ)  弟分の早実が花園出場を決めた。 ・ <ラグビー>【花園予選決勝】東京第1地区は目黒学院が快勝。第2地区は早稲田実が東京との死闘制し2大会ぶりの花園へ。 (Yahoo! ニュース=ラグビーリパブリック) 【動画】 ・ 【東京都予選 第2地区 決勝 ハイライト】東京高等学校 vs. 早稲田実業学校高等部|第105回全国高等学校ラグビーフットボール大会(11月9日) (J SPORTS ラグビー【公式】)

帝京大Bに勝って、ジュニア選手権の優勝なるか

  あす(11/9)は ジュニア選手権 の最終戦・帝京大B戦が行われる。A戦で破れた雪辱をBチームが晴らして、ジュニア選手権を制することができるか。強いBチームが強いAチームを育てる。対抗戦の連覇に向けて、Bチームの強さを証明したい。 ・ 【ラグビー】2025関東大学ジュニア選手権 帝京大B戦 展望記 (早スポ)  あすの アイルランド代表戦 には矢崎くん(3)のほか、OBの小林くん(東京サントリーサンゴリアス)、佐藤くん(埼玉パナソニックワイルドナイツ)、下川くん(東京サントリーサンゴリアス)、齋藤くん(スタッド・トゥール―ザン)、長田くん(埼玉パナソニックワイルドナイツ)が先発する。相手は世界ランク3位の強豪ではあるが、何かしら、世界を驚かせるような爪痕を残したい。 ・ 早稲田大・矢崎由高 ”世界最強”南アフリカから唯一のトライ「この経験は一生残る」 (4years.) ・ 【Just TALK】(矢崎不在の間は)僕たちで勝つから行ってきていいよ。服部亮太[早大2年] (Just RUGBY)  負けるな、サトケン! ・ 【日本代表欧州4連戦を追っかける/DIARY⑤】アイルランド撃破へ、リーチは勝負どころで投入。サトケン、TKも燃えている。 (Just RUGBY)  箱根をめざす長距離ブロックの選手たちに関するニュース。  ・ “山の名探偵”早大の工藤慎作「早稲田が優勝していない問題を解決」箱根駅伝15年ぶり制覇へ「復路」を重視 (スポーツ報知) ・ 箱根駅伝総合優勝を狙う早大 夏合宿でさらに勢いアップ“山の名探偵”工藤慎作「区間新記録を狙って」 (スポーツ報知) ・ 【箱根への道】「山の名探偵」工藤慎作が早大15年ぶりVへのキーマン 5区区間記録とマラソン日本学生記録狙う (スポーツ報知) ・ 全日本大学駅伝結果 (早稲田大学競走部駅伝強化プロジェクト 活動報告) ・ 山口智規:ラフ・メイカー (早稲田大学競走部 部員日記)

ラグビー関東大学対抗戦(対帝京大)、全日本大学駅伝

  関東大学対抗戦 の 帝京大学戦 はミスが多く、接点で押し込まれて、いつもの素早い展開ができず、残念ながら今シーズン初めて星を落とした。しかしながら、この一戦から学ぶことは少なくないはずだ。この敗戦を糧にして、成長した姿を正月の大舞台で見せてほしい。その先にはきっと「荒ぶる」があるはずだ。  なお、矢崎くん(2)が先発した日本代表の スプリングボクス戦 は世界ランク一位の圧力をまともに受け、日本代表は大敗を喫した。文字どおりの完敗としかいいようのない力負けではあったが、矢崎くんは1トライを上げ、一矢を報いた。その矢崎くんは15日のウェールズ戦後に帰国するとのことで、早慶戦からの復帰になりそうだ。 ・ 真紅のジャージに阻まれた早大 20ー25で対抗戦初黒星を喫す る(早スポ) 【動画】 ・ 【ハイライト】早稲田大学 vs. 帝京大学|ラグビー 関東大学対抗戦2025(11月2日) (J SPORTS ラグビー【公式】)  以下、日本代表のスプリングボクス戦に関する記事 ・ 【ラグビー】日本代表、南アフリカに大敗で“金星”再現ならず エディーHC「歯が立たなかった」 (Yahoo! ニュース=日刊スポーツ) ・ 【ラグビー】早大矢崎由高「幸せな時間」も“スター軍団”南アに完敗…思い返した大谷翔平の言葉 (日刊スポーツ) 【動画】 ・ 【ハイライト】南アフリカ vs. 日本|リポビタンDチャレンジカップ2025 ラグビー日本代表テストマッチ(11月1日) (J SPORTS ラグビー【公式】)   大西鐡之祐先生の『 闘争の倫理 』を紹介する記事。 ・ もっと広まれ『闘争の倫理』。 (Just RUGBY)  11/2に行われた 全日本大学駅伝の結果 だが、残念ながら早稲田は優勝を目標に掲げていながら5位に終わった。とはいえ、主力三人を欠きながらも、シード権を危なげなく確保し、三大駅伝デビューとなった宮岡くん(4)や小平くん(3)、三区13位の堀野くん(1)も含めて、全体的に悪くない結果だったように思う。「名探偵」こと工藤くん(3)は八区で区間賞の走りを見せ、OBの渡辺くん(現住友電工陸上競技部監督)がもつ八区の日本人最高記録を更新した。 ・ 「凄すぎる!」30年ぶりに大先輩の日本人最高記録を更新! 早稲田4年生の最長区間での爆走に脚光「大興奮です」【全日本大学...

日曜(11/2)は二大決戦

 いよいよ、今週末にせまった全日本大学駅伝。いろいろな噂から、準エース格の実力者・山口竣くん(2)、スーパールーキーといわれる佐々木くん(1)、箱根六区を駆け下りたスピードスターの山崎くん(3)は何らかの理由で走れ(ら)ないものと想定して、区間配置を予想してみた。 一区:間瀬田くん(4)、二区:山口智駅伝主将(4)、三区:鈴木くん(1)、四区:堀野くん(1)、五区:吉倉くん(2)、六区:山田くん(1)、七区:宮岡くん(4)、八区:工藤くん(3)  一区は三年連続で箱根一区を走っており、全日本の一区でも好走実績のある間瀬田くん(4)で先手を取りたい。二区は今シーズン学生最強ランナー、臙脂のエース山口智駅伝主将(4)で出雲のようにリードを広げておきたい。三区は今年学生長距離界の話題を独り占めにしたスーパールーキーの鈴木くん(1)で後続を突き放したい。四~六区はロードに強い堀野くん(1)、ラストスパートのスピードが持ち味の吉倉くん(2)、推薦組ではないが、令和の三羽烏に匹敵する実力者といわれる山田くん(1)でリードを守りたい。七区はハーフの距離では他校の主力クラスにも劣らぬ実力者の宮岡くん(4)でリードを確実なものにしたい。アンカーの八区はいまやハーフ学生最強の「名探偵」こと工藤くん(3)で有終の美を飾りたい。なお、六区は進境著しい伊藤くん(4)でもいいかもしれない。  主力を欠く陣容になりそうなだけに、優勝は難しいとしても、出雲のように、爪痕をしっかり残した上で、最低でもシード権は確保しておきたいところだ。  秩父宮賜杯第57回全日本大学駅伝対校選手権大会 ●テレビ放送 テレビ朝日系列地上波にて生中継  11月2日(日)7時45分〜 ・ 全日本大学駅伝、出場チームの10000m平均タイムは 27分台ランナーは10選手 (4years.) ・ 全日本大学駅伝、エントリー選手の出身高校集計 九州学院と洛南が最多の10人で並ぶ (4years.)  ラグビーは今年最初の山場を迎える。前年の選手権王者・対帝京大学戦だ。帝京は前節・筑波に破れはしたものの、「負けた後(次戦)の帝京は怖い」といわれるように、大きな課題を抱えたときは並々ならぬ修正力を発揮して、チームを建て直してくることで定評のあるチームだけに油断は禁物だ。  日本代表の欧州ツアーに帯同すると思われる矢崎くん(3)が不...

出雲駅伝迫る!

 出雲駅伝が間近に迫る中、早稲田の命運を握るスーパールーキーと山の名探偵の二人、そして駅伝主将はいま何を語るのか。 【動画】  ・ 【早稲田駅伝】「自分らしいスタイルを貫きたい」スーパールーキー・鈴木琉胤(1年) (テレ東スポーツ) ・ 【早稲田駅伝】“山の名探偵”目指すは「区間新記録&総合優勝」工藤慎作(3年) (テレ東スポーツ) ・ 早稲田大学 山口智規(4年)インタビュー 第37回 出雲駅伝<フジテレビ公式> (フジテレビ SPORTSすぽると!) ・ 【Highlights】 20250928 The Road of Waseda (早稲田大学競争部)  早スポで対抗戦開幕特集『Challengers』が始まった。 ・ 【連載】ラグビー部 対抗戦開幕特集『Challengers』 (早スポ)   第一回(10/7) はスピードスター三人(池本くん(3)、植木くん(2)、田中健くん(2))によるバックスリー鼎談。   第二回(10/8) はFWとBKの軸となるキーマン三人(清水くん(3)、松沼くん(3)、矢崎くん(3))による鼎談。   第三回(10/9) は早稲田の生命線ともいうべきバックロー三人(田中勇副将(4)、萩原くん(4)、粟飯原くん(4))による鼎談。   第四回(10/10) は野中組の中核をなす三人(野中主将(4)、福島くん(4)、服部くん(2))による鼎談。  ジュニア選手権の二戦目は東海Bを破って、二連勝とした。 ・ 【ラグビー】立ち上がりで苦戦を強いられたものの見事な修正を見せた早大B 東海大Bを逆転で下し、ジュニア選手権2連勝 (早スポ) ・ 【ラグビー】120分の殴り合いを制した早大C アウェーで層の厚さを見せつける一戦となった (早スポ)  最後はOB丸尾くんの話題だ。熱い男は夢に向かって走り続ける。 ・ 丸尾崇真[国スポ2025/成年男子・秋田県主将]の挑戦と描く未来。 (Just RUGBY)

出雲駅伝、暫定チームエントリー

  きのう(9/25)、出雲駅伝の 暫定チームエントリー が発表された。  早稲田は、山口智駅伝主将(4、学法石川)、間瀬田くん(4、鳥栖工)、宮岡くん(4、 鎌倉学園)、工藤くん(3、八千代松蔭)、瀬間くん(2、東農大二)、山口竣くん(2、佐久長聖)、吉倉くん(2、早実)、佐々木くん(1、佐久長聖)、鈴木くん(1、八千代松陰)、堀野くん(1、須磨学園)の10人がエントリーされた。  区間予想だが、一区は鈴木くんで先頭に踊り出て、二区は今年覚醒したといわれる山口智駅伝主将で一気に差を広げ、三区は次期エース候補の山口竣くんで他校にとどめを刺し、もう一人のスーパールーキー佐々木くんがたちで四・五区を繋ぎ、最後はハーフ王者の工藤くんが「出雲の名探偵」になって締める。そんなレース展開を妄想している。このメンバーであれば、もう一人は誰が走っても好走を期待できるし、楽しみではあるが、ハーフの距離では工藤くん、山口智駅伝主将に次ぐ部内屈指の実力者・宮岡くんは箱根の最終兵器として温存するかもしれない。目立ったところでエントリーに入っていないのは、今年の箱根で六区を駆け下りたスピードスター山崎くん(3)とロードに強い長屋くん(3)の三年生コンビ。怪我の噂があることも、今後に向けては不安なところ。暫定区間オーダーは、10月10日の夕方ごろに発表されるそうだ。

出雲駅伝展望

  いよいよ出雲駅伝(10/13)があと一月ほどにせまってきた。そこで今日は出雲駅伝の展望をしてみたい。まずは出場メンバーに関してだが、ベストメンバーでいくとして、駅伝主将で現エースと次期エース候補のダブル山口くん(4年、2年)に、今や学生最強といっても過言ではない「名探偵」こと工藤くん(3年)、スーパールーキーの呼び声高いルイテツコンビの鈴木くん(1年)、佐々木くん(1年)の5人は誰もが思い浮かべるところだろう。問題は六番目が誰になるかということだ。現在、早稲田ファンの最大の関心事は六番目のランナーが誰になるかということだろう。順当にいけば、実績があり、ロードに強いといわれる長屋くん(3年)、三年連続で箱根一区を走っている間瀬田くん(4年)、今年の正月に箱根の六区を駆け下りたスピードスターの山崎くん(3年)の誰かだろうが、ルーキーイヤーに28分台を出した吉倉くん(2年)や、実力者の瀬間くん(2年)が出てきてもおかしくはない。ルーキーはルイテツコンビだけじゃないぞと、好調といわれる堀野くん(1年)や、山田くん(1年)が割り込んでくる可能性もある。個人的には中距離のスピードをもつ立迫くん(2年)が出雲に照準をあわせてきたらおもしろいんじゃないかとも思う。  さて、優勝レースだが、「早稲田」を本命にあげたいところではあるが、戦力を見るかぎり、本命のスピード軍団・中央を軸に、駒沢、青学、国学院の三校が追う形になりそうだ。早稲田は選手層に難点はあるものの、全員が本調子でスタートラインに立てれば、あとは六番目のランナーの頑張り次第で四強に割って入ることも十分に可能ではあるだろうし、もしも中央にミスがあれば、優勝の可能性だってないとはいえないだろう。 ◎中央、◯駒沢、▲青学、△国学院、注)創価、注)早稲田、注)城西

いよいよ、ラグビー対抗戦の開幕迫る!

  いよいよ、 関東大学ラグビー対抗戦 の開幕(9/13)が迫ってきた。何といっても、松沼くん(3年)、矢崎くん(3年)の、怪我からの復帰が嬉しいところ。  大学屈指のフッカー清水くん率いるフロントローはルースヘッドに長崎北陽台時代はナンバーエイトで活躍した勝矢くん(4年)が台頭し、経験豊富な山口くん(4年)、キーマン的存在の杉本くん(3年)もいるという布陣。タイトヘッドにはスクラムに強い前田くん(2年)、スーパールーキーの平山くん(1年)もいて、頼もしい限りだ。桐蔭の花園連覇に貢献した高校日本代表のルーキー石原くん(1年)もAチームに絡んでくることだろう。今年もスクラムは強力な武器になりそうだ。  高さと重さに課題を抱えるセカンドローだが、今のところセットプレーも比較的安定しており、推進力のある栗田くん(4年)、新井くん(3年)が当面は有力なようだ。高さのある小林くん(2年)や宮川くん(1年)らの成長と台頭にも期待したい。  松沼くん(3年)が帰ってきたバックローには、執拗かつ激しいアタックルでチームを牽引する田中副将(4年)に加え、サトケンの同期で、桐蔭の花園連覇にも貢献した粟飯原くん(4年)や、昨シーズンはルーキーながら奮闘した城くん(2年)もいる。この分なら、バックローは心配なさそうだ。  先日の練習試合(天理B戦)でチーム一長身(192)のセンター平野くん(2年)をエイトに起用していたことは興味深い。やはり先日の練習試合(天理C戦)では東海大大阪仰星時代にはバックローとして活躍していたルーキーの駒井くん(1年)がロックで起用されていた。ロックに定着している栗田くんも入学当初はフランカーで起用されることが多かったし、新井くんも大阪桐蔭時代にはフランカーだったことなどを考えあわせると、セカンドローにも大きさや重さにはこだわらず、何よりも機動力が求められているのだろう。スクラムやセットプレーが安定しているときはいいが、昨年の大学選手権決勝のように、相手に対応されてしまったときの対策も必要になるだろう。  バックス陣はどうだろうか。スクラムハーフには、今のところ糸瀬くん(4年)がほぼAに定着しており、スタンドオフから転向した大賀くん(3年)がその後を追っている。期待のルーキー川端くん(1年)も徐々にカテゴリを上げてきており、早くAで見たいというファンも少な...

工藤くんがハーフで金!(ワールドユニバーシティゲームズ)

 工藤くんがワールドユニバーシティゲームズのハーフマラソンで優勝しました(大会新)。 なお、国学院の上原くんが銅、立教の馬場くんも4位に入り、団体でも優勝しています。三大駅伝がますます楽しみになりました。 ・ 2025FISUワールドユニバーシティゲームズ観戦記 ( 早稲田大学競走部 ) ・ ハーフマラソンで工藤慎作「金」 世界ユニバーシティー第11日 (共同通信=Yahoo! ニュース) ・ 工藤がハーフマラソンV アーチェリー上原は銅―夏季ユニバ (時事通信=Yahoo! ニュース) ・ 金メダルももろたで工藤!“山の名探偵”工藤慎作がユニバ男子ハーフマラソンで大会新V 序盤積極策から逃げ切り、コナンポーズでフィニッシュ 世界大会でも名推理さく裂! (デイリースポーツ=Yahoo! ニュース) ・ 男子ハーフマラソンで“山の名探偵”工藤慎作が金メダル 上原琉翔は3位…ワールドユニバーシティゲームズ (スポーツ報知=Yahoo! ニュース) ・ 【陸上】男子ハーフマラソンは工藤慎作が独走で大会新V 上原琉翔が銅メダル 馬場賢人は4位 団体は2大会ぶり金/ユニバ (月刊陸上競技=Yahoo! ニュース) ・ 〝山の名探偵〟工藤慎作が独走大会新V 国学院大・上原琉翔も銅メダル ワールドユニバーシティゲームズ/陸上 (サンケイスポーツ=Yahoo! ニュース) ・ “山の名探偵”早大・工藤慎作が世界ユニバで金! 箱根で話題「圧巻の走り」「流石の逃げ切り」の声 (THE ANSWER=Yahoo! ニュース) 【動画】 ・ 2025FISUワールドユニバーシティゲームズ・ハーフマラソン ( 花田勝彦 )  ラグビー蹴球部の夏の練習試合の日程が公表されています。  帝京A戦は8/17(菅平サニアパーク・メイングラウンド)、天理A戦が8/24(同)となっています。